本日も晴天なり ちょっとそこまで自転車で

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おととい、喉に違和感を感じて、もしや、あれだ!!!


とおもって、ぺろっと出してみると、ひさびさにヤツが現れた。


誰か名づけたか、哀愁の「くさい玉」。


しかもデカイ!人生マックス。


2~3mmはあるのではないだろうか。


いったいどこで培養されているんだか、しかもよく見るとソラマメのようなキレイナ形をしている。


潰していないのでほとんど臭くない。


思い切って写真を載せよう。

※人によってはグロ映像かもしれないので御注意。






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潰すと強烈な歯垢のような、
排水溝に溜まった泥のような匂いがするのだ。


喉のどこかで黒真珠のようにゆっくりと成長しているらしい。


不思議玉。







日本人は初日の出を愛でる習慣はあっても、12月31日のラスト日没を愛でる習慣てないなあ。

一年間我々を暖めてくれた太陽に感謝して、
過ぎ行く太陽をお見送りしようという行事があってもいいような気がするのに。




今日の日没は澄み渡った空のなかにきれいに消えていった。

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ここ一週間は毎日富士山がくっきりと見える日がつづき、空気もキレイな模様。





いよいよ今年も終わりか。





昨日、従兄弟のお父さんがくも膜下出血であまりにも突然になくなった。

昔、卓球とか教えてもらったりして、よく遊んでもらったっけ。

まだ60歳を過ぎたばかり。

人間の死は突然やってくる。

後悔のないように毎日を前向きに、幸せ体質に生きよう。


淳一おじさん、御冥福をお祈りいたします。





読んでくださっている方々、ことしも一年ありがとうございました。

また来年もよろしくね。
by oyakata58 | 2008-12-31 17:44 | 何気ない日常 | Comments(0)
朝の露天風呂を独り占めしながら気持ちよく目覚め、



朝食後、チェックアウトをして「アクアマリンふくしま」へ。

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ここはよく聞く名前の水族館だが、独自にシーラカンスの撮影に成功したり、サンマの展示を初めて成功させたりと挑戦意欲満点。


施設の建築物の美しさもさることながら、取り組みや子供達を喜ばせる体験会や演出などは、日本随一といえるかもしれない。

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ひとなつっこいエイに、海がめ。



ちゃんとスタッフ~の教育がなされている感じである^^。








黒マグロ?まで回遊しまくり。大きいのは一匹だけど。

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でーーかいマンタもいた。




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ちゅらうみ水族館にこそサイズや内容物では負けるものの、なかなかの迫力で上からも下からも中からも楽しませてくれる。

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めちゃかわいい魚。

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シーラカンスの映像ビデオに見入る。

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展望台からの景色。

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締めは、へんてこ金魚。

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お昼ご飯をアクアマリンを出て、すぐ近くの大混雑の「いわき・らら・ミュウ」に行って食べることに。


どこも順番待ちだったのだが、比較的空いていた海鮮が美味しそうなお店をチョイス。

店長オススメ、名物の「海鮮丼(2500円)」を筆頭に、私が食べたカニ丼他、どれをとっても酷い味で、みんな残していた・・・

わざわざ250kmもはなれたこんなところに来て、関東より美味しくないお魚料理をたべさせるなんて。。。。客をなめておる。


他のお客さんからも笑顔や、美味しいね~っていう声は聞こえてこず・・・・


やっぱり伊豆は偉大だねえ!というのが我々の結論だった。




たしか中華料理屋さんの左隣の店(↑のHPにも載っていない)。

行列がすいているからといって入らないことをオススメする・・・。






当たりとはずれのいろいろあった「いわき・小名浜」の旅行であった。

お姉さんは久々の日本旅行を楽しんでくれたのだろうか。



帰りの道中、寝まくりの子供達であった。

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おまけハプニング。



帰りにガソリンを補給せずに高速道路を走っていたら、最後のSAを入りそこね、給油赤ランプ点灯のまま首都高入りしてしまい、焦って途中下車。

ガソリンを入れ、くやしいけど再度首都高に入った瞬間、1分も走らないうちに、交通事故が発生したということで次のインターで強制退場。


なんか一瞬のうちに1400円が消えていってしまった。

前払いシステムってこういうときに融通が効かないよなあ。




おしまい。
by oyakata58 | 2008-12-31 02:27 | 旅行 | Comments(0)

嫁さんのお姉さんがアメリカからクリスマス&正月休暇をとって一時帰国しているので、嫁さんの家族達と福島のいわきに温泉旅行に行くことになった。

今回は幹事も宿泊もお任せということなので、車の運転以外はお気楽である。


朝9時過ぎに家を出発。


年末にしては道路は空き空き。関東平野を斜めに突っ切る形なので驚くほど常磐道は起伏がなく走りやすい。

途中競馬馬の馬運車を6、7台追い越して走ったが、そのうちの一台はディープインパクトの文字が掲げられていたので専用車なのだろうか。


順調に走って12時過ぎには中郷SAに到着。


程なくしてお姉さん達が乗っている家族車も到着。


いわき湯本ICで降りて、映画フラガールの舞台になった「スパリゾートハワイアンズ」を右に見ながら、最初の目的地、「いわき市石炭・化石館」へ。


地味~な名前だが、中身はけっこう充実していて面白かった。


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「ドラえもん のび太の恐竜」にもでてきたフタバスズキリュウ。

1968年、当時高校生だった鈴木君に発見されたらしい。



このエリアは石炭を掘っていたら化石がわんさか出てきた・・・というわけではないようだが、

地底つながりで化石と石炭のコラボレーション(プチ)テーマパーク。

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イキナリ巨大な大昔のナマケモノの化石。

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こんな大きな体で怠けられたら、本当に邪魔である。

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かなり狭い空間にゴージャスにいろんな有名どころの化石が並んでいるのだが、

どれにもレプリカとか、実物とかの表記がない。それはなかり卑怯だと思う。

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本物は本物であると認識しながら見れることによってよりインパクトが強くなるのに。

おそらく多くはレプリカであることは間違いないのだが、そこのところの情報ははっきりして欲しいものだ。


子供たちがまったく興味も持たず、先へ先へと急ぐので、ゆっくり見ている余裕は全然なくって残念。




恐竜の化石コーナーが終わったら、2階の石炭資料室へ。


炭鉱男たちのファションショーが開催されていた。

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ウソですけど。



石炭なんて、蒸気機関車の燃料くらいしか思い浮かばないけど、工業製品の加工とか、燃料とかいろいろ用途があることを初めて知った。



一通り見終わると、突き当たりにエレベーターが。

そこから600m地下に下って、炭鉱の内部を見学。

エレベーターは数十秒かけて一気に地階へ。

気圧の変化も感じなければ、気温が冷たいわけでもない。



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今でも働く、マネキンさんたち。

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女性はトップレスでセクシーだった。

家族というか、夫婦で働いているようだ。

当時の女性はたくましい。



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大昔は相当過酷な労働だっただろうが、奥に進むにつれて近代化へと進化していく様が再現されており、最後は近代重機で効率化されていっていたことがよく分かった。

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最後はエレベータで上るわけでもなく、普通にロビーのある地上階に上がっていた。


あれ?600mまで潜っていたんじゃなかったっけ???



当時の炭鉱ではたらく家族の様子。

「純、しっかり稼いで来い!!」

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どの人がマネキンさんだか、お客さんだか見分けがつかなくなる演出が、絶妙(微妙)である。

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建物の奥にある大きなギアが常にぐるぐる回りながら、地底の鉱物資源を持ち上げたりしているのだろう。けっこうな迫力である。

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数多くの感動を残し、我々は建物を出た。






また来てね~っ

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ぜひ行ってあげてください。





本日の宿に到着。

「新つた」

正直残念な宿。スタッフの教育もなっていなければ、建物の清潔感もひどい。

料理は個人的にはまずまずの合格点だが、いろいろな対応が宿本位なのがそこかしこに感じられた。


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このほかに刺身やら炊き込みご飯やらがつく。



加湿器を無料で貸してくれたのと、温泉の泉質は良かったのが救いである。

年末のかき入れ時なのに、うるさい団体客が数組いた他は、お客の数は少なかった。


野口雨情(作詞家:代表作は『十五夜お月さん』『七つの子』『赤い靴』『青い眼の人形』『シャボン玉』『こがね虫』『あの町この町』『雨降りお月さん』『証城寺の狸囃子』)という童謡界の重鎮の名を借り、名湯に頼ってあぐらをかいて商売していると痛い目にあいますよ。


今は口コミで経営が左右される時代ですから。

じゃらんネットの評価も散々ですが、われわれの評価も同じ。(2008年当時)


お客さんそれぞれいろいろな思い入れがあって、記念日とか、家族や仲間との思い出つくりとか、満足感を得たくて不況の中お金を出して来ているわけなので、もっと宿としても細かい気配りとかちゃんとやってもらいたいなあ。

9800円の宿だったら、何の文句もないんだけど。




野口雨情が生き返って再び温泉に入りに来たら


「も~、おこっちゃうじょ~」って言っちゃうよ。

さむ~。




とはいっても我々御一行はそんなことを根深く不満に思うこともなく、子供達の元気に喜んでいた。

嫁さんのお姉さんやバーバからいただいたプレゼントで大喜びのカイト。

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アメリカのクリスマスセールで1ドル?で売ってたらしい。日本にはないヒーロー戦隊もの。



ついでに私もお土産のおこぼれにありつく。

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H社のノベルティーらしいけど、よく出来ている。



いもーとさんに一粒いただいた初めて食べた貴重な花畑牧場の生キャラ。

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口どけトロリ。たとえるならチェルシーのバタースカッチ味を長期保存し柔らかくなってきたところを食している感じ(いい意味で)。美味しい。


浴衣で御満悦のカイトであった。

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翌日へ。
by oyakata58 | 2008-12-30 18:32 | 旅行 | Comments(0)

ラスト・カマキリ


もうとっくに今期のカマキリは絶滅した(卵を残して)と思っていたのだが、



掃除の休憩中のカイトが、「パパー、、カマキリがいたヨーー」というので



一段落して見に行ってみると。



立派なオオカマキリが元気に活動しているではないか。



でもさすがに冬に虫はそんなにいないので、お腹が空いているだろうと思って、たまたま見つけた羽虫を捕まえ、目の前の枝に放したところ、警戒しつつも捕まえた。



その瞬間をカイトと見届け、カイトも大興奮。


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しかし、最近のコンパクトデジカメの写りはすごいなあ。

※OLYMPUS μ1060 スーパーマクロモードで撮影

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見た目より大迫力で撮れてる気がする。

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そのあと、カイトがサンタにもらった自転車を初乗り。

「パパと、カイチャンが一緒に自転車で三和(スーパーマーケット)まで一緒にサイクリングいくんだよ」と泣かせるような名セリフをはいてくれたので、それを夢見て特訓開始。


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写真ではそれなりに乗りこなしているように撮れているが・・・

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コワイー、とか、モウヤダーとか、ギャル語のような情けない言葉を連発。

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従兄弟のシュウチャン(一歳下)もクリスマスに自転車をもらったらしい。


「シュウチャンに負けてもいいのか??」→「いやだ!!」

を都合のよい発奮材料にして見るも、大して続かず、

ファーストトライはあっけなく終了。


道のりは長し。
by oyakata58 | 2008-12-27 23:44 | 何気ない日常 | Comments(0)

大掃除

今日から会社も冬休み。

明日から嫁さん側の家族と年末旅行にでかけるので、きょうは早めの大掃除。


カイトも手伝う!といって、クリスマスツリーを片付け始めたのだが・・・




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うわーー、助けてーというので見てみると・・・



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本人は大真面目に辛がっておりました・・・。





窓拭きやらベランダの掃除やら、お風呂場の掃除やらで、今日は終了。

続きは旅行から帰ってから。
by oyakata58 | 2008-12-27 23:30 | 何気ない日常 | Comments(0)

merry Xmas♪


今日は我が家のクリスマス。


朝起きたとき、カイトの枕元、じゃなくてベッドの側にはサンタさんからの自転車と大きなプレゼントの箱がおいてあった。


普段の寝起きが悪いカイトが一目散に飛び起きて、サンタプレゼントの方へ。


やはり、ほぼ自転車には興味を示さず、さっさと大きな箱に興味深々。





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レスキューフォースの車が入っていた。

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車好きのカイトは前日にもらったハイパーレスキューと合わせて2台も増えて大興奮。

※レスキューフォースのオモチャは、紙のカードを読み取って遠隔操作できるようになっているんだけど、一日で痛みまくり、誤作動は起こすわ、読み取れないはで、クレーム返品ものである。




コナツも木のオモチャと、イチゴのニットキャップが貰えたもんね。

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仕事から帰ってきて、夜。

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ママさんお手製のXmasDinner。

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ローストチキンレッグが超ウマだった。

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手作りケーキは、生クリームをかき回しすぎてボソボソになったらしい。

パウダースノーのようで美味そうだけど。

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今年ももう終わりですなあ・・・

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by oyakata58 | 2008-12-25 22:32 | 何気ない日常 | Comments(0)

GIFT

橋本のME WEへ。

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注文していたMUJIの16インチ自転車が納品されていた。




コナツにはMUJIの木製の料理おもちゃ。




自動車に積んで、にわかサンタに。

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「自転車なんかいやだーーー」と、言うかもしれないカイトには、オプションとしてレスキューフォースの大きいおもちゃをMr.MAXで買った。




やっぱり子供らしいおもちゃには勝てないのか・・・。




Mr.MAXのペットショップで癒される。

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5時前に家について、ばれないように2階へこっそり運んでいたら


「ピンポーーーン」



ママさんが、「ユージさんが来たみたい」

へ??



「かいちゃん、サンタのおじさんが来たよ~」



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わざわざ超寒い中を深大寺から八王子までバイクでGIFTを届けにきてくれたのでした。

泣けるネエ。

嬉しいネエ。

ありがとう。



ヒエピタが着いたままの頭で、大好きなおもちゃを抱え、ご満悦のカイト。

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このあと、「すごーーい」、「すごーーーい」、を連発しながらミニカーを入れたり、走らせたり、病気も忘れて遊び続けるのでした・・・。





一足お先にサンタが来た、夜のできごとでした。

by oyakata58 | 2008-12-23 23:22 | 何気ない日常 | Comments(0)


よーーーやく、コナツが二足歩行できるようになった。


たどたどしく、生まれたての子馬が立ち上がり、恐る恐る歩くようにだけど、


コナツもなんとか歩くようになった。人類に追いついた。


風太を越えた!


以前、友人が小夏用にとプレゼントしてくれていたお祝いの靴(愛子様と同じ靴)を履くチャンスがないまま、サイズが合わなくなるのではと心配していたが、何とか間に合ったようだ。


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今日、カイトは今年最後の登園だったようだが、気が抜けたのか、帰ってきたら39度近い熱がでたらしい。

私も心配して帰宅したら、仮面ライダーカブトのDVDを嬉しそうに見ていた。





幼稚園の先生からいただいたクリスマスツリー。

手作りでいろいろ作ってくれて、いい先生だなあと関心する。


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昨日、千葉の市川に念願の新築を建てた友人の新居に遊びに行ってきた。


天井が天然木貼りの吹き抜けがキレイな、立派な家だった。


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その友人夫婦が、「ちょっと聞いてーーーっ、ビックリするよ」


とどうしても伝えずにはいられない出来事があったらしい。



千葉市動物園に有名な風太という直立レッサーパンダが話題になったが、その動物園に双子のレッサーパンダの赤ちゃんが、2組生まれたらしくそれぞれの名前を動物園が設定したいくつかの候補の中から来園者の投票で決めるとのこと。




「カツオとシーンファの子(オス・メス各1頭)」
名前候補
○レン、ルル
○クール、ミント
○ドラ(銅鑼)、ニコ(二胡)
○あさひ(朝陽)、あかね(茜)
○かいと(海斗)、こなつ(小夏)


と、かいとの漢字こそ、一文字違うが、「名前の組み合わせがまったく同じだったのよーー」


「ぜったいoyakataが裏でなにかやったと思ったけど・・・」






へー、偶然にしてはよくできているなあ。と関心しきり。

しかし、これらの下の3つの組み合わせ、あんまり動物の名前っぽくない気がする・・・。



先月締め切り、結局その組み合わせにはならなかったらしいが、なんか偶然とはいえ不思議な感じ。


逆に言うと、うちの子供達の名前は、レッサーパンダの兄弟の名前っぽい名前だったのか。





友人宅からの帰りの道、首都高が大渋滞のため、カーナビに任せて途中で下に下りたら、東京駅の前やら、銀座のど真ん中やら、国会議事堂のまん前などを通るルートを指示され、言われるとおりに走ったらいつもと違う視線から都会の景色が見れて思いがけず楽しかった。



by oyakata58 | 2008-12-23 00:17 | 何気ない日常 | Comments(2)

みなみ野の街は新興住宅地。


新しく家を構えた人が移り住み、生活を楽しんでいる。


比較的立派な家も多く、ゆとりもありそう。


そんなもんで、この季節になると、いわゆるイルミネーターと呼ばれる家が増え、


駅前の電飾デコレーションや一年中電飾ピカピカの迎賓館という結婚式場なども合わせて、町中がエレクトリカルパレードのようになる。


数多いイルミネーターの中で一番の栄光に輝くのはおそらくこのお宅。


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きっとみんなに見てもらいたいだろうからあえて場所のヒントを言うと、


八王子で一番人気のケーキ屋さんの奥となり。


クリスマスケーキを買いに来るお客で渋滞が起きちゃうようなお店の隣にあるものだがら、買いに来た客もビックリだろう。というか子供たちも大人もかなり嬉しいと思う。



写真ではあまり伝わらないけど、実物見るとホントすごいよ。



毎年正月ごろまで見れます。
by oyakata58 | 2008-12-18 01:00 | 何気ない日常 | Comments(2)

冬の到来


今朝、外がキンキンに冷えていて、近くの畑が霜柱で真っ白になっていた。


いよいよ冬に突入である。



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富士山も相変わらずくっきりすっきり晴れ晴れ。







昨日は私の37歳の誕生日を向かえ、家族に祝ってもらった。



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プレゼントは塗り絵セット。

水彩画を描くのは苦手だったから、これで練習しよっと。


ありがとさん。
by oyakata58 | 2008-12-15 22:01 | 何気ない日常 | Comments(2)

何気ない日常の中で発見した小さな幸せを綴ります。


by oyakata58